夢にまで見た人妻からの愛撫

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俺、高校生になった頃から友達の母ちゃんたちに女の魅力を感じる男になっていきました。
友達の家に遊びに行く本当の目的が、友達の母ちゃんたちを見るためだと自分自身で確信したとき、俺は年上の女性、しかも主婦や人妻に興奮するフェチを持った男だと気づきました。

友達の家に入ると、
「あら!トオル君、そろそろ試験だよ~!ちゃんと勉強してんの!?」とか言われると、妙にドキドキ興奮してしまっていました。
そして、もう1つの目的は、友達の家のベランダなどに干してある洗濯物を見るため。
洗濯物の中には、友達の母ちゃんが着けている下着やブラなどもあり、それを脳裏に焼き付けて自宅に帰るのです。
その後は、ご想像の通り(笑)

大学生になっても、俺の人妻フェチは変わることもなく、堂々と人妻風俗にも行けるようになりました。
俺が利用している人妻風俗は、30代後半から40代後半の人妻が多く、俺にとって天国のような店です。
それまで、実際に人妻を触ることは許されませんでしたが、人妻風俗なら俺の欲求すべてを叶えてくれます。

主婦や人妻の全裸を好きなだけ愛撫し、そして人妻から俺の全身を愛撫してもらう開放感と満足感は半端ありませんw
夢にまで見た人妻からのフェラやパイズリは、何度射精しても俺のムスコが萎えることのない快感です。

このまま俺は、ずっと人妻だけを追いかけていく男として過ごすのでしょう。

歯科助手のボインが俺の頭に

奥歯の親知らずが三日三晩、俺を号泣させてくれた週末。
金曜日の夜中から痛み出し、土曜日は行きつけの歯医者さんが休みとのことで、翌日の日曜日も氷枕を頬に抱いて泣き続けていた俺www

月曜日の朝8時過ぎ、まだ歯医者は診療時間外だったのだが、我慢できずに電話をしてみた。
「午前中は・・・えっと・・・、予約でいっぱいですので、午後からでしたら16時15分なら空いてます」
その言葉を聞いた瞬間、俺は電話口で泣き声にも似た声を出してしまった・・・

「今からすぐ来院できますか?特別に9時前に予約を入れますので」
俺はパジャマとして使っている上下スウェットのままの姿で自転車をこいで歯医者まで駆けつけました。

先生が白衣を羽織りながら奥の部屋から出てきて、「治療台にどうぞ~」とのこと。
「先に歯のお掃除をしますね~」と歯科助手の若いお姉ちゃんが俺の口の中をガリガリ・・・
あ・・・オッパイが俺の頭にボヨンッボヨンッ当たってます・・・(それは気持ちいい)
何度も何度も、お姉ちゃんのボインが俺の頭をナデナデするので、スウェットで来たことを大後悔した。
だって、俺のスウェットが完全にモッコリしてしまっている。
もはや、親知らずの痛みなんか忘れてしまっているほど、カッチカチに勃起している俺のムスコw

30分ほどで親知らずは抜かれてしまい、頬を腫らしたまま俺が直行したのは風俗でした(笑)
自転車をこいでいる最中も、ボクサーパンツに擦れる亀頭が敏感に反応してしまう・・・
それでも、あと数分で風俗に到着するから落ち着け!と自分の息子に言い聞かせながら到着。

まさか、歯医者ついでに風俗へ行くとは思いもしていなかった月曜日の朝でしたw

従姉妹のアパートへお泊りに行く理由

私の従姉妹は、私と同じ18歳で土浦の実家から少しだけ離れたアパートで一人暮らしをしています。
従姉妹の家庭って、いろいろと事情があって昔から普通の家庭じゃないって、子供ながらに気づいていた私。

従姉妹は高校を中退し、一人で暮らすようになりました。
そんな従姉妹と私は性格が似ているのか、いつも仲良しで連絡を取り合ったり、私が土浦まで行って従姉妹のアパートに泊まることもあります。

お互い、18歳ということもあり、子供の頃では考えられなかった大人のトークもできるようになりました。
基本は彼氏のこと。そして彼氏とのエッチの話題になり、最後は男の体やアソコの話題で盛り上がってしまいます。
そんな二人だけの会話を楽しみたくて、私は最近、よく従姉妹が一人暮らしをする土浦に行くようになりました。

従姉妹は今、土浦の風俗で週に数回だけアルバイトをして生計を立てているようです。
「週に数回だけで食べていけるの?」と聞いたことがあるのですが、従姉妹いわく、
「毎日働いてたら、お金が貯まりすぎて一人暮らしだと怖い」と言うのです。

1日平均5万円前後を稼ぐらしく、週に2日だけアルバイトをすれば週に10万は稼げるとか・・・
すごい・・・
従姉妹のバイトが羨ましくも感じていた私。
最近では、従姉妹との過激な会話も楽しみなのですが、それより両親の目の届かないところで土浦の風俗でバイトができる楽しみで行くようになってしまいました(笑)

これで私も、従姉妹と同じレベルの過激な会話ができるようになりそうですw

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土浦風俗 つちたん